大好評「めくっておぼえる」シリーズ。新作「線の音間の音」を販売します。




音楽を通して脳を鍛え心を育てる
熊本市西区のピアノ教室 ♪ふるもりポポピアノ♪ ふるもりきょうこです。






いつも大好評をいただいている、

私の手作り教材、めくっておぼえるシリーズ

楽しく使っていただき、ありがとうございます。

 

 

 

今回、シリーズ4作目を発表します。

「めくっておぼえる 線の音と間の音」

五線の音のなまえをおぼえるものです。

 

 

 

五線の音のなまえをおぼえることは、

楽譜が読めるようになることに直結するので、

どこの音楽教室でも、

一生懸命にとりくむものです。

 

 

 

五線カードを使って、反射的に読めるようになることが、

最初の一歩だと思います。

うちのお教室でもやっています。

 

 

 

しかし、五線カードが読めるようになっても、

なぜか楽譜になると読めなくなる・・・・という

不思議現象がよくおこります。

 

 

 

どうしてかなぁ・・・・・・

せっかく、五線カードが読めるようになっても、

それじゃあもったいない。

きっと、あとワンステップ必要なんだよね。

 

 

 

っというわけで作ったものがこれです。

カードで培った力を、

ここでもうワンランク・レベルアップさせましょう!!

 

 

 

もちろん、これは、めくっておぼえるものなので・・・・・・

 

 

めくったら 音の名前が見えるようになっています。

こちらは、線の音。

 

 

そして、これを裏返すと・・・・・・

こちらは、線の音になっています。

 

 

 

別々に2枚作るのではく、

裏表にしたところが、自分でもナイスアイデアだったと思っています(笑)

だって、2枚にしちゃったら、

片一方がどこかへいっちゃって、

肝心なときに、探す羽目になってしまいそうだから。(あるある・・

 

 

 

そして、間の音の片隅にいるのが、これ。

ファイトくん。

 

私のお教室では、有名なこの子。

ファイトくんは、五線をしたからもちあげています。

「がんばれ、がんばれー、ファイトくーん」

ファイトくんの頭は、ちょうどファの音のところです。

 

 

 

間の音の最初の音は、ファイトくんのファ。

線の音は、ファイトくんのファのすぐ上の音から。

 

 

 

最初のきっかけの音が、ファイトくんのおかげで、

ちゃんと定着しています。

 

 

 

楽譜をよむのも、楽しみながらできたらいいなぁ~。

 

 

 

音の名前は、お教室によって、

イタリア語でドレミだったり、

英語でABCだったりすると思います。

 

 

 

なので、この教材も、

どれみバージョンと、

ABCバージョンを作りました。

 

 

こちらは、ABCバージョンです。

 

こちらも裏表で使えるようになっています。

 

 

 

たくさんの人が、楽譜を読むのが苦痛ではなく、

たのしくなりますように!

 

 

 

お申込みは、こちらからお願いします。

どれみバージョンはこちらから。

ABCバージョンはこちらから。

 






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